忍者ブログ
2008年2月13日オープン/パソコンの入力練習の一環としてブログに自分の思いなどをUPしております。
06
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 12月25日(金)に、ピースにてクッキング教室を開きケーキ作りをしました。
所員と職員とが一緒になって作りあげたケーキは美味しいかな?

 私を含めて4人の所員さんが歌などを披露されました。
私は、歌の18番の水戸後門主題歌の“ああ人生涙あり”を歌いました。
PR

私は、12月23日(水)にハンドベルコンサートを聴きに行かせていただきました、久保賢治と申します。
当日は、朗読ボランティアこおろぎを
通じてご招待を頂き本当にありがとうございました。
 
 私は毎年本当に楽しみにしています。
今回で第16回とのことで、とても素晴らしい事だと心から考えています。
 さて、今回のプログラムについて、
アヴェマリア・オぺラ座の怪人、クリスマスキャロル・美女と野獣・赤鼻のトナカイといった愉しい曲目でした。
私は素晴らしい演奏を聴いて、気持よく帰路に着いた次第です。
本当にありがとうございました。

 
また、みなさんからクリスマスカードも頂き私は嬉しく思います。
さらに、点字プログラムまで用意をして頂き誠に深く御礼申し上げます。

 残念なことは、曲目を紹介する際に
全体的には良かったが、1人1人の声を聞いた時、マイクを使っても聞き取りにくい生徒さんがおられました。
それと、出きますことなら次年度から拡大字の、パンフレットをご用意頂ければもっと良いと思いました。
次年度からこのことを十分に注意され、ご活躍されることを私は希望いたします。

これからも頑張ってください!!
応援しています。
     
                                                  12月24日
                                                    福祉コメンテーター
                                                          久保賢治
 私は毎年“朗読ボランティアこおろぎ”を通じて貴校のハンドベルコンサートへご招待を頂いております、
久保賢治と申します。

今回で私は貴校のハンドベルコンサートを聞かせて頂いて、15回ほどになります。

 私は毎年聴いていて年々演奏のレベルが上がってきているように思います。

京都市内だけではなく、いろいろな所で演奏活動をされているようですね。

 12月23日も愉しい、素晴しい演奏を聴かせてください。楽しみにしています。




今の日本の医療は、視覚障害者にとって、バリアになったように私は思っています。
大きな理由として視覚障害者が、通院や、入院をしたとき、医師や看護士にとって、とても負担になっているようです。
特に全盲の方が入院をした場合、検査などに行くために移動をする時に看護士の腕を持たなければなりません。
しかし、今の看護士は視覚障害者に対しての介護が出来ていないように思っています。
そこで私が考えていることは、いわば通院・入院をした時点で、全て障害者ではないかと、私は強く考えています。
最近の方々は、若い人を含めて、なぜ簡単に自殺を考えるのか、私には理解ができません。
この世の中は、生きている限り、生まれたら必ず死ぬのですから、なぜ急いで死のうと考えるのか。
死ぬゆえに、生きることを考えてもらいたいです。
命は一度失うと、二度と帰らないのですから。
最近、私が胸を傷めるのは、この世の中には、病気や、怪我などで、一人で生きることが難しい方々が、一生懸命に生きているにも関らず、頑丈な体をもって生まれた方々は、あまりにも、勝手ではないかと私は考えています。
以前は、こんなにも自殺者は多くなかったのに、これはすべて、推理小説に大きな原因があると私は考えています。
各家庭において、両親、特に母親が、殺人がどれだけいけないことか、教育出来ていないのではないかと考えられます。
 
12月11日(金)宇治市立小倉小学校へ、視覚障害者スポーツの中のひとつである「サウンドテーブルテニス」の紹介をしにいきます。
私は、高校時代からやり始めて、30年になります
私は、今から25年前に行われた、身体障害者スポーツ大会に、出場をしました。
その結果、金メダルを獲得することが出来ました。
私が、子供たちに伝えたいこと。
それは、何事にも、一生懸命取り組んでいってほしいと思っています。
やり方は違うけれど私は、これだけは絶対、健常者には負けないと心から思っています。
次に「ライズアップ」についてこの映画は、1人の女の子が交通事故で突然、全盲になってしまった映画です。この映画は、全盲の女の子が引きこもり状態から、やがてカメラマンになるという映画でした。私が、この映画をつぶさに見て思ったこと。それは、たとえ目が見えなくとも、何か一つでも出来ることがあるのだとつくづく考えさせられました。いずれも心に深く沁みた映画でした。内容は、それぞれ異なっていますが、とても素晴しい映画でした。 バリアフリー上映について私たち、視覚障害者や、聴覚障害者にとって、必要不可欠なものとなっています。そこで私は、今の日本社会は、まだまだ健常者のための社会になっているのが現状です。今から思えば、国連の障害者年は、一体何だったのだろう。私は、考えるようになりました。
私は、1リットルの涙ライズアップの2本の映画を見に行ってきました。
まず、1リットルの涙は実話に基づいた映画でした。
1995年から、2005年までの10年間の記録を、映画化したものでした。
テレビでも放送されていましたが、私はとても感動をし、悲しみを覚えました。
この映画は、木藤亜也さんの生きて来た10年間を余すことなく、映画化された作品でした。
当時15才だった亜也さんが、小脳脊髄変性症という難病を発症し、25才で亡くなってしまうまでの過程を映画化されていました。
小脳脊髄変性症は、脳から脊髄と神経が侵される病気です。
当時亜也さんは、中学から高校に進学をし、一番楽しい時期を過ごしているはずでした。
しかし、亜也さんを突然病気が襲ったのでした。
私は、映画を粒さに見ていて、命の尊さを改めて考えさせられました。
 
京都西YMCA長岡こおろぎ主催の、20週年記念の集いで、視覚障害者の社会福祉についてたくさんの方々がとても真剣に、話を聞いてくださいました。
 
京都市立七条中学校から、12月3日木曜日に行われる後援の依頼がこの私に回ってきました。
本日、七条中学校の人権学習担当の先生と午後4時30分から、約2時間打ち合わせを行います。
 
11月24日火曜日に京都パレサイドホテルで、人権についての講演会にパネリストとして呼ばれることとなりました。
後援の主催団体、京都YMCA長岡こおろぎ、長岡ライオンズクラブ。
タイトルは「資格障害車における社会福祉とは」
また12月3日には、いつも、京都ライトハウスにて、読み書きサービスで、ボランティアの方の依頼で、まだどこの小、中、高等学校かは分らないのですが、是非久保さんに、お願いをとの依頼を受け、私は大変喜んでいるところです。
私は毎年12月になると、京都市内の、
あちらこちらの学校から、またはボランティア団体からの依頼が、私のところへくるようになりました。
京福電鉄は、京都市と福知山とを
つなぐと、子供のころ思っていました。しかし、京都市と福井県をつなぐ
電車でした。
ところが、会社は、大手ではなく中小のためつなげることができませんでした。その理由は、多額の建設費がかかる為でした。
 
 
京福電鉄は、嵐山線と北の線が走っています。また、叡山線も走っています。そして、福井県には、勝山線と、
永平寺線が走っています。
京都については全て1両ですが、
行楽シーズンは、2両編成になります。
料金について、京都は全て200円です。
叡山線は、鞍馬線と八瀬方面にも走っています。
私の毎日の過し方は、朝5時に起床、5時30分から1時間ほど散歩をします。
そして、基本的には8時30分にピースに出勤の為、家を出ますが、日によって異なります。
雨や雪の時は、部屋でクラシック音楽を聞きながら過しています。
夜は、5時30分頃に自宅に帰り着き、6時頃から、夕食を食べます。
毎日、色々な方々にお世話になっています。
Oさんが、私の自宅に訪問されました。
Oさんが来たのは、これが初めてではなくその前に1度、12日に知り合い  のヘルパーの方に連れて来られました。
Oさんの印象として、とても楽しい方だと思いました。
15日の日曜日は、私、知人、Oさんの3人で比叡山をドライブしたあと、伏見のラウンドワンへボーリングをしに行きました。
私は、大山さんと意気投合しました。
私が北区から、伏見区に移ってから早いもので、11月29日で、1年が、
経ちます。
この1年間の間、色々な方々に支えてもらいながら節に、ここまで生活をすることができました。

難波さんのフルートコンサートを聞きに行ってきました。
ベルディー作曲、式の春を始め、亜麻色の髪の乙女など多数の、名曲を私は聞かせていただき、気持良く家に帰りました。難波さんは、とても背が高く、長髪で、優しい方でした。
本当に、楽しい2時間でした。

 

巨人が日本ハムを3ー2で破り、7年振り、21回目の日本一の栄冠を射止めることが出来、
私はとても嬉しく、興奮をしました。
第一戦から第五戦まで、手に汗にぎる試合が続きました。
私は今年のシリーズを、つぶさに
見ていて、我が巨人は強いチームだと、心の底から、改めて思いました。
今シーズンの闘い方について、
原監督の采配が、ずばり、的中を
したシーズンと言っても過言ではないと言えるのではないかと、私は考えています。
 
五戦目について
五戦目については、先発の糖乃が、
1回途中で、たった4人に投げただけで、降板をしましたが、そのあと、内海、豊田、越智、山口、クルーンのリレーで、勝つことが出来ました。
今後の私の願いとして、打者も、一点をとれば、押さえられるピッチャーを、育てていただきたいものです。
Copyright c 久保日記 All Rights Reserved
Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
忍者ブログ / [PR]